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株式会社PLANT

会社HP http://www.plant-co.jp/
IRページ http://www.plant-co.jp/ir/index.html
ヤフーファイナンス
北陸地盤の超大型スーパー。食品、大衆薬等取扱い。
9月決算/ジャスダック

四季報予想更新-PLANT(7646) 2010年09月02日

決算期(百万円) 売上 営業利益 経常利益 当期利益 1株益(円) 1株配(円) 1株株主資本(円) 予想更新日
単本07/09 82,543 250 479 -1,136 -167.6 10.0 862.88  
単本08/09 83,131 578 470 267 39.4 10.0 892.51  
単本09/09 86,921 1,440 1,123 619 91.4 10.0 973.80  
単本10/09予 86,000 2,200 2,000 1,000 147.5 10.0 - 10/08/30
単本11/09予 86,000 2,300 2,100 1,050 154.9 10.0 - 10/08/30
単中11/03予 40,600 1,000 950 540 79.6 0.0 - 10/08/30

第3四半期決算-PLANT(7646) 2010年07月30日

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当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、景気の悪化に底打ち感があるなかで企業業績の一部に回復基調が見られましたが、全般的に企業収益や設備投資は依然低水準にとどまり、デフレの緩やかな進行や失業率が高水準で推移するなど非常に厳しい状況が続きました。小売業界におきましても、消費者の生活防衛意識から低価格・節約志向がなお一層強まり、低価格販売による競争激化で商品単価が下落し、買上点数も減少したことから厳しい経営環境となりました。
このような環境のなか、当社では、経営理念である「地域住民のニーズやウオンツに沿った豊富な品揃えと徹底したローコスト・オペレーションによる低価格での商品提供により暮らしの拠り所となる店づくり」を柱としつつ、安さと買いやすさの更なる追求を進めるべく、昨年9月より店内改装を順次行ってまいりました。
また、「あたたかい接客」の実践のため、従業員には「笑顔・挨拶・身だしなみの徹底」によりお客様が楽しくお買い物ができるよう、従業員のマナー向上により一層力を入れて取り組んでおります。
以上のように当社では「小売業は変化対応業である」ことの基本概念を再認識すべく、どのような経営環境下においても、常に顧客満足を向上できる日本型スーパーセンターの業態確立に向けて店舗運営の研究を行ってまいりました。これらの結果、当第3四半期累計期間におきましては、売上高は61,492百万円と前年同四半期比4.5%の減少となりました。
しかし利益におきましては、従来から取り組んでまいりました「在庫管理」「値入向上とロスの削減」のほか、昨年8月より導入した「生鮮管理システム」の本格稼動により、粗利益率の改善が図れました。また店舗運営において人時生産性を意識した人事管理が定着したことにより作業効率の向上が実現し、主に人件費や販売費を売上高に応じてコントロールすることができた結果、営業利益では1,514百万円(前年同四半期比68.5%増)、経常利益は1,424百万円(前年同四半期比123.1%増)、四半期純利益は771百万円(前年同四半期比136.7%増)となりました。

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四季報予想更新-PLANT(7646) 2010年06月03日

決算期(百万円) 売上 営業利益 経常利益 当期利益 1株益(円) 1株配(円) 1株株主資本(円) 予想更新日
単本07/09 82,543 250 479 -1,136 -167.6 10.0 862.88  
単本08/09 83,131 578 470 267 39.4 10.0 892.51  
単本09/09 86,921 1,440 1,123 619 91.4 10.0 973.80  
単本10/09予 86,000 2,200 2,000 1,000 147.5 10.0 - 10/05/31
単本11/09予 86,000 2,300 2,100 1,050 154.9 10.0 - 10/05/31
単中11/03予 40,600 1,000 950 540 79.6 0.0 - 10/05/31

[消費関連株の買い時・売り時]PLANTは「超」割安銘柄 2010年05月14日

http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20100514-09113037-scnf-stocks

 【概要】 PLANT <7646> は、大型ショッピングセンター『PLANT』を、北陸中心に展開する小売業。「ルーラル」(田舎)、という未開の商圏をターゲットとしているところが特徴。毎日の買い物に不自由な地域への出店を行い、地元に根付いた店舗づくりに取り組んでいる。創業は1947年、福井県で金物小売業からスタート。1974年に創業者の名をとった「リビングストアーみった」を出店し、1982年に株式会社みったを設立。1990年にスーパーセンター形式のPLANTを出店し拡大。2003年には社名もPLANTに変更した。2000年にジャスダックに上場、決算は9月20日。店舗数はPLANTが16店舗、みったが4店舗。

 【業績】 4月30日発表の第2四半期(9月21日~3月20日)の実績は減収増益。売上高407億5700万円で、前年同期比4.3%のマイナス、対して営業利益は9億8500万円と同比2.0倍。経常利益、純利益も3倍以上の伸びとなった。売上高は新店がなく、デフレ基調のなかでダウンしたものの、客数は増加。利益面は生鮮食品の発注をシステム化したことや光熱費低下などの取り組み効果が寄与。元々、ローコストオペレーションに強みがある。10年9月期・通期予想は売上高870億円(前年比0.1%増)、営業利益22億円(同52.7%増)、経常利益20億円(同78.0%増)、純利益(同61.6%増)、配当は年10円の予定。

 【株価&投資スタンス】 株価は09年春に200円前後から上昇に転じ、09年11月には650円まで上げた。その後は500付近まで調整するも、26週線が下支えとなり上昇基調を継続中。23日の終値570円は予想1株益147.4円でPERはわずか3.8倍、PBRも0.5倍台と、指標面ではかなり割安感が強い。知名度の低さが割安の原因とみられる。これから、政府の進める地方活性化の流れにも沿う。現実の業績も良いだけに見直しの余地は大いにある。「超」割安銘柄とみてよいだろう。06年4月以来となる1000円台も十分見込めるだろう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

四季報予想更新-PLANT(7646) 2010年04月30日

決算期(百万円) 売上 営業利益 経常利益 当期利益 1株益(円) 1株配(円) 1株株主資本(円) 予想更新日
単本07/09 82,543 250 479 -1,136 -167.6 10.0 862.88  
単本08/09 83,131 578 470 267 39.4 10.0 892.51  
単本09/09 86,921 1,440 1,123 619 91.4 10.0 973.80  
単本10/09予 87,000 2,200 2,000 1,000 147.5 10.0 - 10/04/30
単本11/09予 87,000 2,400 2,200 1,050 154.9 10.0-12.0 - 10/04/30
単中11/03予 42,500 1,000 950 450 66.4 0.0 - 10/04/30

第2四半期決算-PLANT(7646) 2010年04月30日

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当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、景気の悪化に底打ち感があるなかで企業の一部に回復基調が見られましたが、全般的に企業収益や設備投資は依然低水準にとどまり、デフレの緩やかな進行や失業率が高水準で推移するなど非常に厳しい状況が続きました。小売業界におきましても、消費者の生活防衛意識から低価格・節約志向がなお一層強まり、低価格販売による競争激化で商品単価が下落し、買上点数も減少したことから厳しい経営環境となりました。
このような環境の中、当社では、経営理念である「地域住民のニーズやウオンツに沿った豊富な品揃えと徹底したローコスト・オペレーションによる低価格での商品提供により暮らしの拠り所となる店づくり」を柱としつつ、安さと買いやすさの更なる追求を進めるべく、昨年9月より店内改装を順次行ってまいりました。
また、「あたたかい接客」の実践のため、従業員には「笑顔・挨拶・身だしなみの徹底」によりお客様がより楽しくお買い物ができるよう従業員のマナー向上により一層力を入れて取り組んでおります。
以上のように当社では「小売業は変化対応業である」ことの基本概念を再認識すべく、どのような経済環境下においても、常に顧客満足を向上できる日本型スーパーセンターの業態確立に向けて店舗運営の研究を行ってまいりました。その結果、当第2四半期累計期間におきましては、年末・年始から東北・北陸地方を中心に例年にない積雪や暴風雨等による悪天候の日が続いた影響があったほか、消費者の強い節約志向により売上高は40,757百万円と前年同四半期比4.3%の減少となりました。
しかし利益におきましては、従来から取り組んでまいりました「在庫管理」「値入向上とロスの削減」のほか、昨年8月より導入した「生鮮管理システム」の本格稼動により粗利益率の改善が図れました。また店舗運営において人時生産性を意識した人事管理が定着化したことにより作業効率の向上が実現し、主に人件費や販売費を売上高に応じてコントロールすることができた結果、営業利益では985百万円(前年同四半期比102.4%増)、経常利益は925百万円(前年同四半期比224.1%増)、四半期純利益は533百万円(前年同四半期比224.4%増)となりました。

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四季報予想更新(東洋経済)-PLANT(7646) 2010年03月04日

決算期(百万円) 売上 営業利益 経常利益 当期利益 1株益(円) 1株配(円) 1株株主資本(円) 予想更新日
単本07/09 82,543 250 479 -1,136 -167.6 10.0 862.88  
単本08/09 83,131 578 470 267 39.4 10.0 892.51  
単本09/09 86,921 1,440 1,123 619 91.4 10.0 973.80  
単本10/09予 87,000 2,200 2,000 1,000 147.5 10.0-12.0 - 10/02/26
単本11/09予 87,000 2,400 2,200 1,050 154.9 10.0-12.0 - 10/02/26
単中10/03予 42,400 920 830 410 60.5 0.0 - 10/02/26

第1四半期決算-PLANT(7646) 2010年01月29日

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当第1四半期会計期間におけるわが国経済は、政権交代に伴う政策への期待感及び中国をはじめとする新興諸国の金融危機からの脱却はみられたものの、依然、国内の景気後退局面は続き、賃金の低下が物価下落を誘導する傾向が強まって、需要と供給のギャップが拡大し、消費者の購買意欲は一層減退しました。特に衣料品においては、価格競争が激化し、ジーンズの低価格競争に代表されるようにデフレ状況が一段と深刻化いたしました。
このような環境の中、当社では、生活必需品の総合ディスカウントストアとして、安さと買いやすさの追求により顧客満足をさらに高めるべく、通路を拡げ、什器の高さを低くし、店内を見通しやすくすることで多くのほしい商品をできるだけ短時間で、買い物が出来るように順次改装を行っております。
また、「あたたかい接客」の実践のため、従業員には「笑顔・挨拶・身だしなみの徹底」によりお客様が楽しくお買い物ができるよう、従業員のマナー向上にも力を入れております。
以上のように日本型スーパーセンターの業態確立に向けて更なる努力をしておりますが、景気後退局面に対する節約志向は強く、売上高は20,493百万円と前年同四半期比2.8%の減少となりました。
利益におきましては、従来から取り組んでまいりました「在庫管理」「値入向上とロスの削減」「人時生産性を意識した作業効率の向上」により、売上総利益で4,024百万円(前年同四半期比3.4%増)となり、営業利益では経費削減意識が浸透した結果、414百万円(前年同四半期は10百万円)、経常利益は381百万円(前年同四半期は経常損失145百万円)、四半期純利益は232百万円(前年同四半期は四半期純損失81百万円)となりました。

四季報予想更新(東洋経済)-PLANT(7646) 2009年11月20日

決算期(百万円) 売上 営業利益 経常利益 当期利益 1株益(円) 1株配(円) 1株株主資本(円) 予想更新日
単本07/09 82,543 250 479 -1,136 -167.6 10.0 862.88  
単本08/09 83,131 578 470 267 39.4 10.0 892.51  
単本09/09 86,921 1,440 1,123 619 91.4 10.0 973.80  
単本10/09予 87,000 2,200 2,000 1,000 147.5 10.0 - 09/11/20
単本11/09予 87,000 2,400 2,200 1,050 154.9 10.0 - 09/11/20
単中10/03予 42,400 920 830 410 60.5 0.0 - 09/11/20

四季報予想更新-PLANT(7646) 2009年11月05日

決算期(百万円) 売上 営業利益 経常利益 当期利益 1株益(円) 1株配(円) 1株株主資本(円) 予想更新日
単本07/09 82,543 250 479 -1,136 -167.6 10.0 862.88  
単本08/09 83,131 578 470 267 39.4 10.0 892.51  
単本09/09 86,921 1,440 1,123 619 91.4 10.0 973.80  
単本10/09予 87,000 2,200 2,000 1,000 147.5 10.0 - 09/10/30
単本11/09予 87,500 2,300 2,200 1,100 162.2 10.0 - 09/10/30
単中10/03予 42,400 920 830 410 60.5 0.0 - 09/10/30

通期決算-PLANT(7646) 2009年10月30日

(当期の経営成績)
当事業年度(平成20年9月21日~平成21年9月20日)におけるわが国経済は、米国金融機関の信用不安に端を発する世界的な金融市場の混乱によって、大幅な景気の後退局面を招き、設備投資の抑制や雇用調整さらには個人消費の減少等もあって景気は急速に悪化いたしました。小売業界におきましては、景況感の急激な悪化に伴う消費者の雇用や所得に対する先行き不透明感により節約志向が一層強まるなか、企業間での価格競争が激化し厳しい状況が続きました。
このような経営環境のなか、当社は経営理念である『地域住民のニーズやウォンツに沿った豊富な品揃えと、徹底したローコスト・オペレーションによる低価格での商品提供により、暮らしの拠り所となる店づくり』をモットーに店舗運営に取り組んでまいりました。
具体的には、毎月、当月の重点商品を定めて、積極的な売込みを展開した他、昨年暮れより、大型店の改装を順次行い、通路を拡げ、什器の高さを低くし、店内を見通しやすく、買い回りやすくいたしました。また、一昨年より当社が全力を挙げて実施してきました業務改革におきまして、『在庫管理』『値入向上とロスの削減』『人時生産性を意識した作業効率の向上』を一層強固にすすめるべく、管理職以上の従業員に、目標と実績を数値で進捗管理するよう実践してまいりました。
これらの結果、当事業年度における売上高は前期出店した大熊・福知山・鏡野の3店舗の貢献によって86,921百万円(前年同期比4.6%増)で増収となりました。利益面におきましては、ロスの削減効果等により売上高総利益は16,917百万円(前年同期比7.9%増)となり、売上総利益率で19.46%(前年同期比0.64ポイント増)となりました。
また、前期に出店した3店舗による人件費・管理費が増加したため、販売費及び一般管理費は15,477百万円(前年同期比2.5%増)となりました。
その結果、営業利益は1,440百万円(前年同期比149.0%増)、経常利益は1,123百万円(前年同期比138.6%)となりました。また、当期純利益は619百万円(前年同期比131.7%増)となりました。

(次期の見通し)
次期の見通しといたしましては、景気の後退局面は継続するものと見られ、雇用情勢の悪化を背景とした所得の先行き不透明感からも、個人消費の低迷は一層厳しくなると予想され、経営環境は依然として予断を許さない状況が続くものと思われます。
このような中で当社といたしましては、顧客満足をさらに高めるべく、安さと買い物のしやすさの追求をしながら、収益構造を堅固にする仕組みづくりを目指し、魅力ある売場作りに注力してまいります。
平成22年9月期の業績見通しといたしましては、売上高87,000百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益2,200百万円(前年同期比52.7%増)、経常利益2,000百万円(前年同期比78.0%増)、当期純利益1,000百万円(前年同期比61.4%増)を見込んでおります。

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(中期経営計画等の進捗状況)
平成19年11月30日に改正まちづくり三法が施行されたため、当面出店計画はありませんが、今後の店舗開発にあたっては、小規模のスーパーセンター(売場面積約2,300坪から2,400坪程度)を建設することになるため、出店候補地や売場のレイアウトのほか投資規模の見直しを行なってまいります。

2009年9月期・通期業績の上方修正-PLANT(7646) 2009年10月26日

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売上高につきましては、景気の急速な悪化に伴い、雇用や所得の先行き不安感に対する消費者の節約志向が影響し、当初予想を3,078百万円(予算比△3.4%)下回りましたが、前期に新規出店した3店(大熊、福知山、鏡野)の貢献により前年同期比3,790百万円増加いたしました。
営業利益につきましては、夏商戦の売上低迷予想のもと、作業管理を中心に実施した経費低減策および在庫管理と販売管理の強化によるロス削減効果が寄与し、予想を340百万円(予算比30.9%)上回りました。
また、経常利益および当期純利益につきましては、支払利息などの営業外費用が発生したものの、営業利益の増収を受け、いずれも予想を経常利益で123百万円、当期純利益で119百万円上回りました。
以上により、最近の実績を踏まえて前回お知らせした業績予想の修正を行ないます。

会社四季報予想 2009年08月28日

決算期(百万円) 売上 営業利益 経常利益 当期利益 1株益(円) 1株配(円) 1株株主資本(円) 予想更新日
単本06/09 77,544 -210 80 3 0.6 10.0 1,041.93  
単本07/09 82,543 250 479 -1,136 -167.6 10.0 862.88  
単本08/09 83,131 578 470 267 39.4 10.0 892.51  
単本09/09予 90,000 1,100 900 450 66.4 10.0 - 09/05/30
単本10/09予 88,800 1,150 1,000 500 73.7 10.0 - 09/05/30
単中10/03予 42,000 520 300 170 25.1 0.0 - 09/05/30

第3四半期決算-PLANT(7646) 2009年07月31日

「当第3四半期会計期間におけるわが国経済は、昨年の急速な景気後退を受け、政府による景気浮揚対策の実施が行われましたが、雇用環境や個人消費については、依然冷え込んだまま推移しました。
当小売業界におきましても、消費者の生活防衛意識が強くなる中、低価格志向の強まりに対応した価格競争の激化で経営環境は大変厳しい状況で推移しました。
このような環境の中、当社は生活必需品の総合ディスカウントストアとして、良い商品を可能な限り安くの精神をモットーに地域の生活の拠り所となるべく、来店されたお客様のご期待に添える価格と品揃えに取り組んでまいりました。
また、「在庫管理」「値入向上とロスの削減」「人時生産性を意識した作業効率の向上」に全社を挙げて取り組んでまいりました。
その結果、全社の売上高は、昨年3月より順次オープン致しました大熊店、福知山店、鏡野店3店舗の貢献により、当第3四半期累計の売上高は前事業年度比8.0%増の64,407百万円となりました。
利益面におきましては、前期からの重点施策であった在庫調整効果、値入率アップに向けての仕入部門での努力、また全社あげての経費節減意識浸透効果などにより、営業利益は898百万円、経常利益は638百万円となりました。」